ヒオウギインコ
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毎日氷点下の朝が続いている朝倉地方ですが小鳥達は元気に飛びまわってます。ヒオウギインコのペアですがカメラを向けるとメスが巣箱ににげますので2羽一緒に写真が撮れません。数年繁殖の兆しがありません。雛は数件の予約が入ってますけど。国内での繁殖は無理なのか。飼いかたに問題があるのか、ペアの相性が悪いのか、、、大型インコ飼育仲間の合言葉は、卵産んだらお祝い、雛ができたらバンザイ、雛が育ったら宴会ばいと。大型インコ、オウムの国内繁殖に挑戦して早10年、少しは成功しましたけどその間落鳥したインコは数しれず、リスクが大きすぎます。輸入鳥を販売した方がどれほど楽なことか。そう思いつつ毎朝の餌さやりに励んでいます。いつの日か、、、、、、
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[ 2011/12/25 21:55 ]

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